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   環境省「犬猫殺処分ゼロ」の定義に反対する意見書のお願い  2018年5月11日

   この度の、環境省の、「自治体が掲げる犬猫の「殺処分ゼロ」の定義を明確化し、譲渡が難しいケース
  を除外する方針」に対する反対申し入れにご協力頂ける方は添付文章にお名前、ご住所記載の上、環境省
  (メールアドレス moe@env.go.jp)へご送信ください。ご送信にあたっては、以下注意事項をご参照くだ
  さい。
   反対の趣旨をご理解頂き、お一人でも多くの方々に、環境省に反対の申し入れをして頂けますよう皆様の
  ご協力をお願い申し上げます。
   よろしくお願いいたします。
  ***************************************************************************************
  環境省
  MOEメール
   環境政策に関するご意見・ご提案、お問い合わせを受け付けています。
   以下記載項目にご記入いただき、メールの上、ご連絡願います。
  ・以下の事項をメール本文内にご記入いただいたあとに、お客様のメールソフトより、moe@env.go.jp宛て
   までご送信をお願いいたします。
  ・文字化けを防ぐために、半角カタカナ、特殊文字、機種依存文字は使用しないで下さい。
   いただいたご意見・ご要望に対して回答はいたしませんが、今後の環境行政の参考とさせていただきます。
   「ご質問」については、原則として入力いただいたメールアドレス宛に回答させていただきますが、回答
  に時間を要する場合があります。
   また、内容によっては回答できかねることがありますので予めご了承ください。
   *よくある質問のページでは、これまで多数の方から寄せられたご質問と回答を紹介しています。
  【問い合わせ記載項目】
   ○問い合わせ分野(下記から選択)(必須)
   「1.総合環境政策(環境基本計画・環境アセス・環境教育など)」、「2.地球環境・国際協力」、
   「3.廃棄物・リサイクル対策」、「4.大気環境・自動車対策」、「5.水・土壌・地盤環境の保全」、
   「6.保健・化学物質対策」、「7.自然環境・自然公園」、「8.その他」
   ○件名(必須)
   ○内容(必須)
   ○お名前
    ◆添付意見書◆
 

   環境大臣宛意見書              2018年5月10日

   環境大臣宛に提出しました環境省「犬猫殺処分ゼロ」(譲渡困難な犬猫除外)の定義に反対する意見書
  を掲載いたします。
    ◆環境省「犬猫殺処分ゼロ」の定義に反対◆
 

   動物愛護法改正チラシ            2018年4月16日

   「動物愛護法改正のお願い」および「動物愛護法改正を求める」を掲載したします。
    ◆動愛法改正のお願い・動愛法改正を求める◆
 

   動物法ニュース48号申込書         2018年4月6日

   動物法ニュース48号の申込書を掲載します。ご購読ご希望の方は下記申込書に沿ってお手続きを
  お願い申し上げます。
    ◆動物法ニュース48号申込書◆
 

   院内交流会ご出席のお願い          2018年3月12日

                      THEペット法塾代表 弁護士 植田勝博
                         TEL:06-6362-8177、FAX:06-6362-8178
                         Email:uedalaw@skyblue.ocn.ne.jp

   動物に代わって声をあげられるのはあなたです。
   私達は、平成24年(2012年)法改正で、国会議員会館を満杯にして、同改正法を実現しました。平成
  30(2018)年が法律見直しの改正年です。
   下記の院内集会に是非御出席をいただき平成30年法改正を実現しましょう。
   1 開催日時 平成30年3月23日(金)午後2時〜午後6時
   2 開催場所 衆議院第一議員会館大会議室
   動物愛護法は、平成30年(2018年)が法律見直しの改正年です。動物愛護法は、平成11年(1999年)、平成
  17年(2005年)、平成24年(2012年)の各々、大きな制度改善を進めてきました。
   私達は、平成24年法改正で「殺す行政」から「生かす行政」を求め、これは附帯決議で「野良猫は殺処
  分目的で引き取りを禁じられている」と決議されましたが、行政の現場では、決議は法律ではないとして、
  大量の犬猫がヤミの中で引き取られて当日ないし数日で過半数の犬猫が殺処分されています。附帯決議で
  はなく、実効性ある法改正が是非とも必要です。動物は声を上げられません。声を上げられるのは人間し
  かありません。
   殺しているのは法律です。「動物は声を上げられませ
  ん。声を上げることができるのはあなたです。」 法律は国会で作ります。声を上げなければ、法律は変
  わらず、現在の法律を容認し、行政の殺処分は継続します。
   声をあげることができるのはあなたであり私です。
   当日は、動物愛護法改正の資料(動物法ニュース48号)を用意して無償で配布を予定します。現在、
  少数の方の申込みです。
 

   2018年3月23日院内交流会のご案内          2018年2月27日

   @ 開催日時 平成30年3月23日(金)午後2時〜午後6時
                        予備室午後1時から
   A 開催場所 衆議院第一議員会館大会議室(300人)
   B 主催   THEペット法塾、ANJその他
   C テーマ 「法律が現場を変える」「法律を変えれば現場を変えられる」
   D 会場300人を満杯にする。国会議員の参加を求める。
   E 分かり易い改正の柱を作り、全国へ発信
     申込先 植田法律事務所 Tel 06-6362-8177、Fax 06-6362-8178、
           メール uedalaw@skyblue.ocn.ne.jp
    ◆平成30年3月23日院内交流会ポスター◆
    ◆平成30年3月23日院内交流会ポスター2◆
 

   2018年2月2日THEペット法塾議題          2018年2月2日

    ◆平成30年2月2日THEペット法塾議題◆
 

   2017年9月15日兵庫県住民監査請求のお知らせ     2017年9月12日

    ◆平成29年9月15日兵庫県住民監査請求のお知らせ◆
    ◆兵庫県庁アクセス◆
 

   2017年11月22日学習会のご案内           2017年9月12日

   THEペット法塾主催「野良猫、地域猫に関する、行政、警察の取組のあり方の学習会」を下記の
  添付にてご案内します。
    ◆平成29年11月22日学習会のご案内と次第◆
 

   2017年7月14日院内交流会 緊急のお願い  2017年7月12日

   「行政の殺処分ゼロを実現するため」「引取野良犬猫の即日殺処分をさせない」
   その法改正を実現するために、議員会館に全国から一人でも多くのご参加をお願いします。
   また、出席可能な方にお声をかけてください。

   THEペット法塾・7月14日院内交流会、平成24年法改正をさらに進める
       「2018年動物愛護管理法改正に向けて」

   交流会日時:平成29年7月14日(金)15時〜18時
   場所 衆議院第一議員会館大会議室(300人収容)
   主催:THEペット法塾 TEL:06-6362-8177
   共催:全国動物ネットワーク(ANJ)

    ◆平成29年7月14日院内交流会次第◆

    ◆平成29年7月14日院内交流会チラシ◆
 

   2017年7月14日院内交流会 緊急のお願い

    ◆平成29年7月14日院内交流会緊急のお願い◆
 

  平成30年動物愛護法改正の院内集会ご参加のお願い 2017年5月1日

   皆様には、動物のためのご尽力をいただき有り難うございます。
   次の動物愛護管理法の改正時期を平成30年9月に迎える中で、THEペット法塾と全国動物ネット
  ワークは下記の日程、テーマ、内容で動物愛護法改正への交流会を開催致します。1人でも多くの皆様
  のご参加をお願い申し上げます。
   平成24年法改正では、行政の動物引取、殺処分の規制、野良猫の餌やり・TNRなどに一定の成果
  があり、附帯決議への成果がありました。現場は、動物保護と共生に進んだところと、ほど遠い状況が
  あります。多くの皆様のご参加が法律を変える力になって来ました。国会議員の先生方の参加を要請し
  ております。現場の行政、警察を変えるのは法律です。
   お知りあいへの働きかけを含めて、一人でも多くの皆様の参加をお願い申し上げます。
  1 日時 平成29年7月14日(金) 15時〜18時     開場14時30分〜閉会18時30分
  2 場所    衆議院第一議員会館大会議室(300人収容)
  3 テーマ 「平成30年動物愛護法改正の必要性・課題」(仮称)
  4 主催:THEペット法塾 共催:全国動物ネットワーク
  [テーマ]
  (1) 「行政の即日殺処分の禁止」(飼主探し遺失物法、里親探し動愛法)
  (2) 「野良猫をなくす」(行政の猫引取禁止、官民一体のTNR・餌やり)
  (3) 「動物取扱業(1種、2種)の飼養と保管のあり方」
  (4) 「被災動物の救護と支援」
  (5) 「実験動物の登録制と福祉」
  (6) 「野生動物への動愛法の適用」
  (7) その他
 

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    ●平成30年度の日程●

     開催場所:プロボノセンター
     開催時間:17:00〜19:30
      1) 03月09日(金)
      2) 04月06日(金)
        ※18:00開始
      3) 05月11日(金)
      4) 06月08日(金)
      5) 07月06日(金)暑気払い
      6) 08月24日(金)
      7) 09月14日(金)
      8) 10月05日(金)
      9) 11月09日(金)
      10) 12月07日(金)忘年会
      11) 02月08日(金)
      12) 03月08日(金)


         

     情報のご提供・ご意見・ご要望


    シンポジウム動画

    ★2017年 11月22日−院内学習会 「野良猫、地域猫に関する、行政・警察の取組のあり方の学習会」

         学習会動画 


    ★2016年 11月19日−院内交流会 「法律が変われば行政・警察は変わる」

       シンポジウム動画


    ★2016年 4月21日−院内交流会 「動物愛護法改定に向けての交流会」

       シンポジウム動画


    ★2015年 11月21日−院内交集会   「動物問題交流会」

       シンポジウム動画


    ★2015年 6月19日−院内交流集会   「野良猫・地域猫、実験動物、   被災動物と動物愛護法改正」

       シンポジウム動画


    ★2015年 2月 7日−THEペット法塾 京都緊急集会「京都市・野良猫餌 やり禁止条例と野良猫保護」

       シンポジウム動画


    ★2014年11月 1日−THEペット法塾 動物法交流会          「野良猫は全て地域猫である」

       シンポジウム動画


    ★2014年 6月17日−院内交流集会   救済の仕組み確立に向けて    (東日本大震災今なお放置される被災動物)     

       シンポジウム動画


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